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佐野和真

佐野和真さんの大悟、ドラマ砂時計のあらすじ34話前半での名場面

佐野和真&砂時計ということで、本サイト「砂時計」のあらすじの中から、佐野和真さんが演じた大悟の中高生時代に焦点を合わせ、佐野和真さんのシーンをピックアップして紹介。


島根では、杏がポケベルに残った大悟の「アンゴハンダイゴ」というメッセージを見せ「ねっ、ぜんぜん読めないでしょ♪」でも気持ちは伝わったよ」と嬉しそうです。
「俺東京に行く、前に言ったろ」「俺先生になる、東京の大学に行って。バイトして、それまでは最低月1回は東京へ行くようにする」と言う大悟、その大悟の言葉に本当に嬉しそうな杏。

大悟は両親に東京の大学に進学したい事、そして教師になりたい事を伝えます。
「よし行け!父ちゃんが行かしたる」と父親が言います。

しかしその後、大悟は父親と母親の会話を聞いてしまいます。
母「大悟にあぎゃん事言ってぇ」
父「どうしても駄目なら、畑売りゃええが」「どうとでも生きていける」
話の一部始終を聞いてしまった大悟は悩み、高校に行き先生に東京の大学に行くにはどれくらいお金が掛かるか聞きますが、教師になるならと、島大を勧められます。

杏に言いに行くのですが、杏は浮かれてセンター試験の対策や志望校の事、一緒のバイト先になんて話すので大悟は言い出せませんが杏を見ていて考えます。
「そうだな、ずっと一緒にいるって決めたんだな、うん、それが一番大事だな」そしてある決心をします。


佐野和真さん演じる大悟が、進路について悩むシーンです。
このときの父親の「よし行け」は素晴らしかったし、その親を思う大悟も良かったです、もちろん佐野和真さんの演技もね。

佐野和真

佐野和真さんの大悟、ドラマ砂時計のあらすじ33話後半での名場面

佐野和真&砂時計ということで、本サイト「砂時計」のあらすじの中から、佐野和真さんが演じた大悟の中高生時代に焦点を合わせ、佐野和真さんのシーンをピックアップして紹介。


大悟からのポケベルが鳴っていました、しかし気が付かない杏。
思い切って大悟に電話をする杏、しかし同時に大悟も杏に電話を…同時に話し中です。
電話を置いて、砂時計を見つめている杏。
その時!!ポケベルが鳴ります!!やっと気が付く杏!!!!!
「アンゴハンダイゴ」???の杏。
何だろうと考えて、気が付きます。
「アンゴメンダイゴ…だから濁点抜けてるって」と嬉しそうな杏。
メッセージは続きます。
「ズットイッショ」
杏はたまらなくなり、大悟に電話しますが、ポケベルにメッセージを打っているので話中です。
「ばか大悟、もういいよ」嬉しくて半泣きの杏。
すると次のメッセージが届きます。
「アイタイ」それを見て泣く杏。
「ズットイッショ」

電話をおいて天井を見上げる大悟。
そこにすぐ杏からの電話が鳴ります!!!!!
「ばか。ずっと話中で電話つながらないよ」と嬉しくて泣きながら伝える杏!
「大悟、ごめんね。大悟の事信じてあげられなくて」
「大悟の事好き。逢いたい、逢いたいよ」
大悟も「俺も会いたい。最終、まだ間に合うな、待っとれ、逢いに行っちゃるけん」
杏「いい、あたしが行く」

電話を切った大悟が杏を迎えに行く為に家を出るとそこに椎香が…。
椎香が大悟にどこに行くのかと聞くと、大悟は杏を迎えに空港に行くと告げ、行こうとすると「私待つけん。杏ちゃんの事忘れるまで」椎香が言います。
すると大悟が告げます「忘れられん!何でか解らんけど、あいつの事忘れられん」
「一生何があっても忘れられん」と!!!!!!!

空港に着く杏、迎える大悟、二人は抱き合います。
そしてお互いの砂時計を見て…そして確かめ合うように抱き合います。(ちなみに空港ロビーでの事です)


佐野和真さん演じる大悟の「一生何があっても忘れられん」と言う言葉、凄いです。
佐野和真さんのこの時の演技は最高でした、佐野和真さんファン、そりゃ増えますよね。

佐野和真

佐野和真さんの大悟、ドラマ砂時計のあらすじ33話前半での名場面

佐野和真&砂時計ということで、本サイト「砂時計」のあらすじの中から、佐野和真さんが演じた大悟の中高生時代に焦点を合わせ、佐野和真さんのシーンをピックアップして紹介。


あさちゃんが杏に大悟へ電話をするように勧めていると…。
なんと、ちょうど電話が鳴ります。
ピンっときたあさちゃんが電話に出ると、やはり大悟でした。
気を利かせて帰るあさちゃん。
しかし、大悟に何で電話に出なかったのか、待っていたのに何故一言も無しで東京に帰ったのか、責められるように言われ、「頭で解ってってもどうしようもない事ってある」と杏は言います。
大悟が何の事か責めるように聞くと、椎香と大悟がキスをしている所を見た事を、杏は大悟に言い、「許せない!」と言います。
すると大悟も「許せない?俺だってお前と藤の事見せ付けられて」とケンカになってしまいます。
「こんな事言う為に電話したんじゃない」そう言って電話は切れます。

その後、杏の事を心配した藤から大悟に電話がかかってきます。
藤が大悟に「お前も俺に言いたい事があるだろうけど、俺もお前に言いたい事がある」
「俺の事うらやましいって言ったよな、でもやっぱり俺はお前がうらやましいよ」
と言い、杏が大悟の事しか考えていない事を言います。
「杏が体壊したのもポケベルを買おうとしたからで、お前の所為だ。俺はお前がうらやましいよ」とはっきりと告げます!!!!!
大悟は杏からポケベルの番号を渡されたときのことを思い出します。


佐野和真さん演じる大悟の葛藤の場面ですよね。
この後、佐野和真さん演じる大悟と杏のポケベルの名場面があるんです。
思わず泣き出しそうな場面です、佐野和真さんのある意味一番良いシーンかも。

佐野和真

佐野和真さんの大悟、ドラマ砂時計のあらすじ32話での名場面

佐野和真&砂時計ということで、本サイト「砂時計」のあらすじの中から、佐野和真さんが演じた大悟の中高生時代に焦点を合わせ、佐野和真さんのシーンをピックアップして紹介。


大悟が、やっと着いた杏の家の玄関扉前で呼びかけた「杏おるか」の言葉に風邪を引いて休んでいた杏は、朦朧としながら立ち上がって玄関に向かいます。
しかし朦朧とし倒れかけた杏を受け止めている藤、その場面を、ドアを開けて見てしまう大悟!
(しかし大悟は、杏のアパートで風邪を引いた杏を看病する藤と鉢合わせして大ショックというより頭の中が混乱したんでしょう。)

何とか大悟に杏が風邪を引いていて看病していただけだと事情を説明する藤、「もう二度と会わないから」とまで言っていました。(藤よ!君はなんて素晴らしいんだ、しかし辛い、辛すぎる!)
しかし大悟は「杏の側にいられる藤がうらやましい」と言い置いて島根に帰ってしまうんですね。
 
島根では、大悟に想いを寄せる椎香は、しきりに杏と藤の話を大悟に持ちかける。(おーいぃ、椎香、露骨なんですが…。)
(椎香の心の中には、大悟への憧れと同じくらい、大悟や藤の気持ちを掴んでいる杏への嫉妬があったということなんですんね。)

そして、説明のため島根に帰って来た杏に大悟は椎香とキスをしている所を見られてしまいます。


佐野和真さん演じる大悟が、杏と藤の事で動揺してしまい、そのまま島根に帰ってしまいます。
追いかけて島根に帰る杏は佐野和真さん演じる大悟と椎香のキスを見てしまう。
佐野和真さんのキスシーンのあったこの回ですが、じつは本サイトには書いていません、見れなかったのです。
でもこちらには部分的に予告編と、33回の冒頭のシーンで書きました。
しかし残念でした。

佐野和真

佐野和真さんの大悟、ドラマ砂時計のあらすじ31話での名場面

佐野和真&砂時計ということで、本サイト「砂時計」のあらすじの中から、佐野和真さんが演じた大悟の中高生時代に焦点を合わせ、佐野和真さんのシーンをピックアップして紹介。


電話を見ている杏。
杏からのプレゼントの小さな砂時計のペンダントを見つめている大悟。
大悟は、杏に電話をする決断が付かなくて電話の前で迷っています。
それを妹にからかわれているんです、これが。
バイトの給料日、杏とけんかしている事を例の先輩に「アホか、お前は」と言われています。
家に帰ると友達がやってきてお金を貸してくれといい理由を聞くと、「東京に行くから」という言葉にドキっとする大悟。
モーニング娘。のコンサートに東京に行くからと聞くや否や、貸すのを止めて「東京に行ってくる」と言い、杏に逢いに行く事を決心します。

東京にやってきた大悟!
しかしこの時、杏はバイト先で倒れて、居合わせた藤に看病してもらっていました。

杏の家に向かう大悟、なぜか辺りは真っ暗です。
杏の家に着く大悟!(そこには藤がいる!!!!!)
「杏、おるか」と呼びかける大悟。
表情の固まる藤。
杏が朦朧としながら「大悟…」と起きて立ち上がり、玄関に向かうそして倒れかけるのを支えた藤!
そこにドアを開けた大悟が!!
目を見張る大悟、「大悟…」と複雑な表情の杏、そして藤!!!!
(この時の大悟の気持ちは計り知れませんね。)


佐野和真さん演じる大悟の最もショックなシーンでした。
目撃!と言う感じになったしまいましたからね。
佐野和真さんのこの時の表情は、難しかったと思います。
しかし、佐野和真さんの大悟に叫んだ方もいるんでしょうね。
「違うー!!!!」と。

佐野和真

佐野和真さんの大悟、ドラマ砂時計のあらすじ30話後半での名場面

佐野和真&砂時計ということで、本サイト「砂時計」のあらすじの中から、佐野和真さんが演じた大悟の中高生時代に焦点を合わせ、佐野和真さんのシーンをピックアップして紹介してます。


杏と藤は一緒に島根へ帰ってきました。

杏が大悟の家、そして大悟の部屋の前まで来ると、中から椎香の声がします。
「安物のホームドラマみたいだったよ」
「なんで杏ちゃんとお兄ちゃんが一緒にかえってくるのか、まるで恋人同士みたい」
「一緒に遊園地に行って、その後どこに行ったのかな…」
すると大悟が「お前俺を嫌な気分にさして楽しいんか!」と怒り部屋を出ます。
そこには杏がいましたが…。
「俺、いそがしいけん」と出て行きます。
杏は追いかけて行って、大悟に今までの事を説明します。
そう、藤に黙っていろと言われたから黙っていた事も。
しかし大悟は「お前は、藤に黙れ言われたらだまとるんか!」「俺にも黙っとるんか!」「俺はお前の事信じちょる、けど俺だってムカつくけん。」「俺だってムカつくけん」と言います。

次の日、東京に帰る杏ですが、駅に着くと大悟がそこにはいました。
嬉しそうな杏、しかし声を掛けても大悟は返事をしてくれません。
ホームまで来た時大悟が言います。
「電話する、必ず電話するけん」すると杏も「私も電話する」
しかし大悟の返事は杏にとってショックな物でした!
「少しほっといてくれんか」「このもやもやから抜け出すまでほっといてくれんか」「少し距離を置こう」
大悟がそういうと、杏は嫌がります。
すると大悟が思いもかけない一言をいいます。
「一つくらい俺の頼みも聞いてくれ」
そう言って走っていきました。


佐野和真さんの大悟の苦悩のシーンです。
杏を信じたいけど…もやもやが出てくるんですね。
大悟の気持ちを佐野和真さんばっちり演じきっていました。
こういう部分からも佐野和真さんのファンは増えるんでしょうね。

佐野和真

佐野和真さんの大悟、ドラマ砂時計のあらすじ29話〜30話前半での名場面

佐野和真&砂時計ということで、本サイト「砂時計」のあらすじの中から、佐野和真さんが演じた大悟の中高生時代に焦点を合わせ、佐野和真さんのシーンをピックアップして紹介してます。


大慌てで走っている大悟。
月島の家に行き、椎香の部屋へ駆け込みます。
「藤から手紙が来たって!」
椎香が「こんな紙に書いて」っと呆れた様子で、手紙を大悟に渡します。
封筒から、手紙を取り出し読む大悟ですが、その紙の右端の赤いマークを見て驚きます。
椎香に「これ藤の字か!?」と聞く大悟。
藤の字に間違いないという椎香。
大悟はその手紙を持って、家に走って帰ります。

杏が東京に帰る前に、藤の居所の手がかりを書いて渡してくれた紙を取り出し、藤からの手紙と見比べます。

…同じ。

大悟の頭の中は混乱します、杏が嘘を自分についている事が事実だと分かったから。
自分より…藤…。

杏は「大悟君に電話しなさい、7時ごろに電話があったから、何時でも待っているといってたぞ」と父親に聞き、大悟に電話するんですね、そこで大悟に「藤見つかったか」と聞かれた杏は、まだ見つからないと嘘を付きます。(杏!!!!!!!!)

大悟は「嘘付け!何で俺に嘘つくかや!」と電話を叩き付けて切ります。(杏!!!!)


佐野和真さん演じる大悟が、杏に対して不安を覚えるシーンが続くんですが、佐野和真さんが上手く演じていました。
佐野和真さん演じる大悟の苦悩というかどうしようもなさが伝わってきましたよね。

佐野和真

佐野和真さんの大悟、ドラマ砂時計のあらすじ28話での名場面

佐野和真&砂時計ということで、本サイト「砂時計」のあらすじの中から、佐野和真さんが演じた大悟の中高生時代に焦点を合わせ、佐野和真さんのシーンをピックアップして紹介してます。


かまくらに取り残された大悟は杏の「島根での事なんか全て忘れてしまいたい」という言葉に傷ついていました。

大悟の家に来た椎香に言います「杏の事なら全て解っているつもりだった」「自分勝手に解ってるつもりでいた。12歳の時どん底から引っ張り上げたのは自分だと思っていたけど、藤の方が杏の事をわかちょたかもしれん」

幼馴染が大悟の家に集まった新年会で、杏は昨日ひどい事を言ったのを謝ります。
大悟も、「何でも解っているといい気になちょった、これからは解らん事は解らんっと聞くから」といいます。

初詣にみんなで行き、帰り際突然椎香が大悟と杏二人の所にやってきて、「杏ちゃん、おにいちゃんが何でいなくなったか知っちょるんじゃない」
杏の表情は…。
「おにいちゃんがいなくなったのは杏ちゃんの所為じゃないの」「杏ちゃんがいなっかたらこんな事にならなかった」と言って走り出します。

椎香が自分の家にいると大悟が尋ねてきます。
「さっきはどげんした。おまえはあんなこと言うやつじゃないのに」と聞きます。
椎香は、「大悟くんは杏ちゃんにだまされちょるんよ」といいます。
「それでも杏ちゃんにやさしくするの」「大悟君とおにいちゃんを天秤にかけて」
「杏ちゃんとお兄ちゃんは東京で二人で逢とるんよ」と例の遊園地の半券を渡します。
それを見る大悟、「裏を見て」と椎香!
そこには「12時に入り口で待つ 藤」と書いてあります。

大悟が杏の家に確かめに行くと、おばあさんが「大悟、杏が…今から東京に帰るっていうんよ」と言って大悟を杏の所へ通します。

荷造りする杏、おばあさんが何を言っても、「今じゃなきゃ駄目なの」と、いても立ってもいられない杏は聞きません。
大悟に「ごめん大悟、後で説明するから行かせて」といって紙を渡し、出て行きます。
そこには「新宿 カブキチョウ」とあります。

大悟は家の店にある赤電話から椎香に電話をします。
「藤が見つかるかも知れん」
雨の中で濡れながら寂しそうに電話をしている大悟。
電話を切ると、そのまま崩れ落ちてしまいました。


佐野和真さんの、↑名シーンです、打ちひしがれてます。
佐野和真!!!!(大悟)とうなったファンの方も多いはず。
自分より藤なのか悩む大悟(佐野和真)です。

佐野和真

佐野和真さんの大悟、ドラマ砂時計のあらすじ27話での名場面

TBSドラマ「砂時計」のあらすじの中から、佐野和真さんが演じた大悟の中高生時代の中から、気になる佐野和真の大悟のシーンをピックアップ!!して紹介してます。


1997年冬。冬休み。
中学校の時の同級生+椎香でクリスマスパーティーをしますが、帰り際、大悟が杏を送って行こうとすると、椎香が「待って」と何かを渡して耳打ちします。
しかし大悟は、そのプレゼントの入った紙カバンを置いて杏を送っていきます。

大悟と杏は帰り道で雨宿りをします。
そこで、「さっきの椎香ちゃんなんだったの」と杏が聞くと、クリスマスプレゼントで藤に編んだマフラーを貰ったと言うんですが、杏は「手編み?」と言って自分の持っている紙カバンを隠します。
大悟が気付き、それを見るとマフラーでした、「手編みじゃないけど…」大喜びの大悟に、少し遅れた誕生日のプレゼントと言って、マフラーとお揃いの毛糸の帽子を大悟に被せます。
とにかく大喜びする大悟。

次の日起きると一面銀世界で、迎えに来た大悟と杏はでかけますが、もうそこで大はしゃぎで雪遊びをします。
大悟は杏のはしゃぐその姿を見て、杏の初めて島根に来てやはり雪に大はしゃぎしている姿を思い出していました。

大悟が何かを雪で作り始めます、杏の手伝うんですが、出来上がったそれは「かまくら」でした。
中に並んで座って「大悟は私のかまくらだぁ」と、かまくらの中で片寄せ合う大悟と杏。
そこで大悟が藤の事を心配している杏の気持ちを気遣って言葉をかけると、杏はお母さんの時とダブらせて「がんっばって」と言った自分の事を責めます。
大悟は杏の母親が亡くなったのは「杏が悪いんじゃない」杏の母親と藤は違うと言うんですが、杏は感情的になってしまい、一瞬、藤に会った事を言うんですが、すぐに言い換えます。
心配そうな大悟に杏は言ってはならない一言を言ってしまいます。
「島根での事なんて全部忘れたいよ」
その言葉を聞いた時の大悟の顔は、物凄く傷ついていました。

杏は、「はっ」と気付きそのまま、かまくらから出て泣きながら一人で帰りだします。
かまくらの中には大悟が…


佐野和真さんの大悟の杏からマフラーと帽子を貰った時の喜んでいる表情はほんと嬉しそうでしたね。
かまくらの中でも大悟と杏はいい雰囲気だったんですが、最後の佐野和真さんの大悟の寂しそうな表情…いいです。